パソコン価格が高騰中|SSD交換データ移行付き19,800円超高速!超安全安心!ご依頼はSISへ【動画有】
2026.1.31
データ復旧・パソコン修理を
奈良県出張費無料・全国対応で行っております
パソコン修理センター 株式会社システムインテグレートサポート(SIS) 上田です。
このたびは、SSD交換データ移行ご依頼を頂きました桜井市朝倉台西F様
生駒郡平群町初香台M様誠にありがとうございました。
最近、新品のパソコンが
-
パソコンが高いって聞いたんだけど
-
買い替えか修理かで迷っている
というご相談が非常に増えています。
パソコンの中身は、
-
CPU(Intel / AMD)
-
SSD(メーカー・性能差高い・無メーカーや粗悪なものがたまにある)
-
メモリ(速度・品質差あり)
-
マザーボード(設計差あり)
すべて同じではありません。
ご家庭で通常使いのパソコンでは、実際に、以前は12万円から18万で購入できていたパソコンも、
現在では 15万円以上が当たり前 となりました。
先ずは動画をご覧ください。ショート動画です。
なぜパソコン価格はここまで高騰しているのか
① 半導体価格の上昇
パソコン内部の部品はすべて半導体です。
世界的な需要増加と供給不足により、
部品価格は長期的に上昇しています。
② 円安の影響
パソコン部品の多くは海外製のため、
円安が進むほど販売価格は上がります。
③ Windows11の対応条件が厳しくなった
Windows11は、
-
古いパソコンが使えない
-
対応機種が限られる
という大きな変更がありました。
結果として、
対応パソコン=価格が高いモデル中心
になっています。
④ 人件費・物流費の上昇
製造・輸送・サポートコストの増加も
価格上昇の一因です。
今後パソコン価格は安くなるのか?
結論から言うと、
大きく安くなる可能性は低いと考えられています。
理由は、
- AIサーバ・データセンター・生成AI関連機器などによるAI関連需要の拡大による一般市場部品製造が追いつていない
-
半導体不足の長期化による需要が供給を上回っており価格が大きく下がる見込みがない
-
円安基調の継続
-
Windows11ではCPUが限定されTMPなどの条件が必須となり低価格モデルが作りにくくなり結果、「性能が一定以上のパソコン=価格が高い」という構造の定着になっている。
これらが重なっているためです。
「もう少し待てば安くなる」
という状況ではありません。
だから今「買い替え以外の選択」が増えています
最近は、
-
今のパソコンを活かしたい
-
動作だけ速くしたい
という方が非常に増えています。
ードディスクを搭載しているパソコンでは、
・内部の部品が回転する構造のため
・長年の使用で物理的な劣化が進み
・寿命が近づいているケース
そのため、
起動に時間がかかる
操作の反応が遅い
フリーズが増える
SSDを搭載しているパソコンでも、
安心というわけではありません。
SSDはハードディスクより長持ちですが、
・空き容量が少なくなっている
・メーカーごとの性能差が大きい
・読み書き速度の遅いSSDが使われている
こうした条件によって、動作が重く感じられることがあります。
SSDには、
・読み込み速度(リード)
・書き込み速度(ライト)
という性能の違いがあります。
簡単に言うと、リードは
「データを読み出す速さ」
ライトは
「データを書き込む速さ」です。
このリード・ライト性能は、メーカーやモデルによって大きく差があります。
特に、
・低価格モデル
・無名メーカー
・大量生産向けSSD
では、性能がかなり抑えられているものもあります。
さらに重要なのが、
SSDは空き容量が少なくなると、速度が一気に落ちるという特徴です。
空き容量が少ない状態では、
・読み込みが遅くなる
・書き込みが極端に遅くなる
・パソコン全体が重く感じる
こういった症状が出やすくなります。
実際の現場でも、
「SSDなのに遅いんです」
というご相談を診断すると、
・容量がパンパン
・性能の低いSSD
・キャッシュが少ない構造
こうしたケースが非常に多く見られます。
つまり、SSDだから速いSSDだから安心
ではなく、どんなSSDが入っているか、どれくらい空き容量があるか
ここが非常に重要になります。
また、SSDはある日突然、うんともすんとも言わなくなるという壊れ方が非常に
多いのが特徴です。昨日までは使えていたが電源をいれても認識しない、BIOSにも
表示されないという状態になるケースがあり、SSDの構造の仕組みによるもでです。
たからこそ、定期的なバックアップ、空き容量を十分に確保、調子が悪いと感じたら無理に使わない、この3点です。
当社のSSD交換+データ移行プラン【19,800円】
株式会社システムインテグレートサポート(SIS)では、
SSD交換+データ移行込み
19,800円(税込)
の安心プランをご用意しています。
19,800円に含まれる内容
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SSD交換作業
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データ移行(写真・書類など)
-
最新Windowsアップデート
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各種Updater実行
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データ単体ウイルスチェック
-
最終動作確認
追加費用が出にくい内容です。
【超重要】Windows11の要件の見方(素人向け)
「自分のパソコンはWindows11にできるの?」
という質問を非常によくいただきます。
難しい知識は不要です。
見る場所は1か所だけです。
手順① スタートを右クリック
画面左下の
Windowsマークを 右クリック します。
手順②「設定」をクリック
歯車マークの「設定」を開きます。
手順③「システム」→「バージョン情報」
一番下にある
「バージョン情報」 をクリックします。
ここを見るだけでOK
画面に以下が表示されます。
-
プロセッサ(CPU)
-
実装RAM(メモリ)
-
システムの種類
素人の方はここだけ確認してください
✔ CPUの世代
表示例:
Intel(R) Core i5-8250U
Intel(R) Core i7-7500U
この「数字」が重要です。
-
8000番台以上 → Windows11対応の可能性あり
-
7000番台以下 → 基本的に非対応
※「8」から始まるかどうかが目安です。
✔ メモリ(RAM)
-
8GB以上 → 問題なし
-
4GB → 要相談
-
2GB → 非対応
✔ Windows10が入っているか
Windows7・8の場合は
Windows11対象外になることが多いです。
よくある誤解
「Windows11にできない=使えない」
ではありません。
Windows10は
2025年10月までサポートがあります。
それまでは安全に使用可能です。
Windows11非対応でもSSD交換は非常に有効
Windows11にできなくても、
-
動作が遅い
-
起動が遅い
この原因はほぼHDDです。
SSDに交換するだけで、
体感は別物レベルで改善します。
新品購入と比べると圧倒的にお得
| 比較 | 新品購入 | SSD交換 |
| 費用 | 10万~15万 | 19,800円 |
| データ移行 | 別料金 | 込み |
| 設定 | 一から | そのまま |
| 操作 | そのままか覚え直し | そのまま |
全国対応・ホームページから簡単依頼
当社は 全国対応 でSSD交換・データ移行を行っています。
ご依頼は
👉 弊社ホームページから24時間受付可能
お支払い方法
-
クレジットカード
-
代金引換(代引き)
にも対応しています。
こんな方におすすめです
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新品が高くて迷っている
-
今のパソコンをもう少し使いたい
-
Windows11が不安
-
データ移行が怖い
-
ご家族用に安く整えたい
まとめ|今は「買い替え」より「活かす」
パソコン価格が高騰している今、
-
買い替える
-
我慢する
ではなく、
19,800円で快適さを取り戻す
という選択が非常に現実的です。
SSD交換・データ移行のご相談は
データ復旧・パソコン修理を
奈良県出張費無料・全国対応で行っております。
株式会社システムインテグレートサポート(SIS)
ホームページから簡単にご依頼いただけます。
クレジットカード・代引き対応。
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